セルフ・ツアー・レポ

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who the bitch

’11 5 7
@高松ダイム

復活3回目のライブにして
Who the Bitchとは、2回目の共演。
こういう縁は、大事にしたいものです。
しかし、すごいバンド名ですなあ。
しかも共演の地元バンドが、The COCKS。
Who the Bitch・・・。
The COCKS・・・。
ダイム前を通り過ぎる人の中に
外国人の方がいて
この立て看板を見て

20110507.jpg

『日本人、大丈夫?!』
と思われないかと余計な心配を・・・。

そんないらぬ心配をよそに開場。
今日は、開場17時、開演17時30分と
いつもよりかなり早目。
なにやら慌ただしいぞー。
ライブ前の儀式(良くなるおまじない)
お約束の吉野家を
4時に済ませてライブに備えます。

やはり、吉野家神話は健在。
ライブの良し悪し決めるのは、
もちろんお客さんだが、
ボクラもいつも以上に
楽しくやれたし、その空気は
伝わったんじゃないでしょうか?

初共演。
Scars Borough 、fly sleep fly
どうも。サンキューでした。
そういえば、ライブ当日入り時間3時間前
ウチの近所の銭湯で、fly sleep flyのメンバーと偶然遭遇。
その後、リハーサルでダイムで再会して共演者と判明。
『さっきジャージでしたよね?』と。
近所だからと気の抜けた服装のボク。
銭湯だから仕方ないですが。
広いようで狭い世間。

油断できないぞー。

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